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白猫タマさん作『白丸伝十三 世界の狭間』プレイ後記

前回記事 白猫タマさん作『白丸伝十二 星宿殿』プレイ後記


『世界の狭間』

続きにはネタバレが含まれます。それでも大丈夫な方だけ続きへどうぞ。
演出面:
現実世界と羅刹鬼門のいる異界との間には、サラ侍たちが働くオフィスがあった、という世界観。

任務終了後には、お岩との確執がスピード解決してしまいました。


異世界との境界まで妻を追ってきた男

隣国に捕らえられていた倉右衛門を助け出したのは白丸の双子の弟、白雲だそうです。



なんというグッドタイミング。
白雲はもしかすると兄の状況を察知し、蔵右衛門を救出して世界の狭間に向かわせたのでは……?
双子に特有の見えない絆というやつでしょうか。

任務面:
開始早々サラ侍がこちらを向きます。



強制発覚のように思えますが、任務開始直後に二段ジャンプで襲いかかれば忍殺をとれます!



グサッ

直後、横にいる町人を影縫いしておかないと発覚してしまいます。

それから任務終盤まではシンプルな一本道が続きます。
終盤では地下への入り口を探して迷わされる場面がありました。私はここで3回死にましたorz

大将は三冬(お岩)


先を争って団子に駆けつけるお岩と侍女。
この後お岩が団子を食べている間に侍女は忍殺され、お岩は侍女の爆死に巻き込まれますw

初クリアのスコア

俺はお岩に一回見つかっただけだああああああ!!

この理不尽な減点は、恐らくお岩戦の時に、生かしておいた周りの敵たちが反応した回数が発覚数に加算されて起こったことだと思われます。
ヘコむわ、これは……。
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